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お知らせ

平成29年度受験生向け、外国語科案内パンフレットは、下記からご覧いただけます。
 

外国語科の特色

南稜高校は、平成元年、埼玉県内で最初の普通科・外国語コースを設置しました。
この普通科・外国語コースが平成8年に外国語科に転科しました。

平成17年~19年、文部省のスーパーイングリッシュハイスクール(SELHi)の指定を受け、さらにその内容の充実を図り、現在に至っています。
 

特色1 語学教育の充実

外国語の単位数: 卒業までに最低30単位以上必要となります。1週間に10時間ほど英語又はその他の外国語を学びます。
英語の授業形態: いくつかの授業では、1クラスを2分割して少人数授業を行い、生徒の発言を引き出すようにしています。
本校をベースとする外国人教師との授業が普通科に比べて多くなっています。

英語以外の外国語: フランス語、ドイツ語、スペイン語、中国語が学べます。

英検等の資格: 英検合格を目指した授業やセミナーがあります。

スピーチコンテストの実施: 3年次に外国語科の生徒全員が英語でスピーチを行います。外国語科での学習の集大成です。

特色2 国際理解教育の推進

留学(外国へ): これまでに1年程度の留学を経験した生徒も30名を越えました。現在はフィンランド・デンマークは1名ずつ留学しています。
留学(日本へ):平成21年9月より22年7月まで、デンマークとフィンランドからから来た生徒2名学んでいます
 
海外教育研修: 毎年、夏休みに希望者がオーストラリアの姉妹校であるミッチェルトン高校で2週間の研修を行います。 

イングリッシュキャンプ:外国語科1年生徒全員が2泊3日で、校外の宿舎(福島県・ブリティッシュヒルズ)に合宿して、外国人のスタッフと英語漬けの生活を送ります。

教室での国際交流:不定期に外国からの訪問団(生徒・教師)が本校を訪れることがあり、直接生徒と授業や懇談をするチャンスがあります。2月には 中国の日本語教師との交流会が開催されました。

NDP(総合学習):総合学習の時間を利用して国際理解を深めるための学習を1・2年生(全クラス)が行なっています。ここ数年は大学院で学んでいる外国人留学生を招いています。

国際理解教育講演会:平成21年9月17日 元海外青年協力隊の方を招き、本校体育館で講演会を行いました。
                 
スキルアップセミナー:外国語科の生徒に第一線で活躍している社会人講師や大学の先生などを招き語学の学習方法や語学習得に必要なポイント、英語を使った職業についての講義があります。

小学校交流:小学生での英語学習をサポートしたり、お互いに英語を通して交流できます。

特色3 進路実績
外国語科の教育課程は、理数系の単位が少ないため、英語、国語、社会が余裕を持って学べます。

有名私立大学文系を目指すには、まず英語の力を充分につけることが肝心です。

平成22年の春に、南稜高校の外国語科(1クラス)から現役で、
 
上智大学外国語学部、神田外語大学外国語学部、法政大学国際文化学部、神奈川大学外国語学部、亜細亜大学国際関係学部、東洋大学国際地域学部、大東文化大学文学部、東京国際大学国際関係学部、駒沢大学法学部、東京家政大学人文学部、拓殖大学外国語学部   他
 
に進学しています。
 

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