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部活動トピックス 美術部

NEW ■2015年2月23日

美術部 入賞相次ぐ! 

全日本学生美術展で特選
花とウォーキングのまちの平和賞で最優秀賞ほか
2月8日(日)~14日(土)に東京都美術館にて第59回全日本学生美術展が開催されました。1年生五十嵐はるなの作品が特選を受賞しました。五十嵐は高校美術展での優秀賞に続き、2度目の受賞となりました(写真右)。

1月20日(火)~25日(日)に東松山市民文化センターで第17回花とウォーキングのまちの平和賞が開催されました。本校の美術部1年生の幸野茜が最優秀賞を受賞し、記念品として3万円の商品券が授与されました。
最優秀賞 幸野茜
優秀賞  岡村未久
優良賞  大貫恵利佳


 

部活動トピックス バトン部

■2014年10月9日
バトン部 福祉施設訪問
戸田私立健康福祉の杜で演技・交流
10月4日午後、バトン部が市内の老人福祉施設、健康福祉の杜「ほほえみの郷」で元気な演技を披露しました。会場は笑顔でいっぱいになりました。
 

部活動トピックス 女子テニス部

■2014年9月19日
ソフトテニス部 新人戦南部地区予選 
団体戦も県大会出場へ
本日行われた標記の大会で個人戦に続き団体戦でも、県大会出場権を獲得しました。

団体戦のメンバーは下記のとおりです。
伊敷夏海(2年) 小池海(2年) 熊沢知花(2年) 
高橋茉央(1年) 新田さくら(1年) 松崎結衣(1年) 
光来出ちひろ(1年) 森夕奈(1年)

■2014年8月25日
女子硬式テニス部 大会結果報告
埼玉県国公立大会 5位入賞ほか

◇国公立大会 団体戦
 8月6日(水)・7(木)に、埼玉県国公立高等学校テニス選手権大会が、東松山市岩鼻公園等で行われました。
 1回戦 対 草加南  4-1 勝利
 2回戦 対 岩槻   3-2 勝利
 3回戦 対 県立川口 3-2 勝利
 4回戦 対 越谷南  2-3 惜敗(ベスト8)

 (ベスト8順位戦)
     対 与野   3-2 勝利
     対 越ヶ谷  3-2 勝利
 この結果、5位入賞を果たしました。

◇新人大会 個人戦 団体戦
 8月19日(火)・20日(水)に、新人大会南部地区1次予選が行われました。 
その結果、シングルス3名、ダブルス1組が、2次予選進出を決めました。

 シングルス  上農 来倫(2年)……(ブロック1位)
        中村 理紗(2年)……(ブロック1位)
        妹尾くるみ(1年)……(ブロック1位)
 ダブルス   上農・中村組……………(1次予選免除)

 上記3名および1組は、県大会出場権・南部地区上位入賞を目指して、9月13日(土)から行われる2次予選を戦います。

 8月21日(木)に、荒川総合運動公園にて、南部地区団体戦(前期大会)が行われました。南稜高校は3部リーグに属し、他の4校と戦いました。
 

部活動トピックス 女子サッカー部

NEW ■2015年2月20日
女子サッカー部 
埼玉県
新人大会報告

 2月14日(土)、川越総合運動公園グランドで新人戦3位決定戦が終わり、惜しくも花咲徳栄高校に2対1で敗れ、4位で新人戦を終えました。3年前の新人戦で本校の公式戦初勝利を上げてからBest4に入るまで、未経験者が多い状況で部員は本当に日々の練習を頑張りました。春は、学総大会での悲願の関東大会出場目指し、南房総での合宿、尚美学園フェスティバル、水戸ペナルティカップと出場し、頑張ります。以下、この冬の活動報告です。

 ・12月26日から28日まで、関東圏の強豪高校を招待して、南稜ウインターカップを昨年同様、テリアスポーツさんのご協力で行いました。初日は本校が南稜カップ初優勝。3日目も3位に入るなど、力をつけてきました。1月には本庄第一高校の日野先生にご招待いただき、ニューイヤーカップに出場させていただきました。関東圏や東北圏からも多くの高校が参加するこの大会で、さらにいろんな経験を積ませていただきました。ご招待いただいた日野先生にはこの場を借りてお礼を申し上げます。

 この、2つの大会を経験に、新人戦に臨みました。予選ブロック3試合は、すべての選手を起用しながら無失点で切り抜け、無事に1位通過。中学時代のサッカー経験がない生徒が半数いるなかで、力をみんながつけてきた結果だと思います。

 決勝トーナメント一回戦、大宮南戦も多くの選手を起用しながら無事に通過。Best8を決めました。これで3大会連続のBest8、次は浦和西戦です。昨年春の学総大会では、アディッショナルタイムまで勝っていながら同点に追いつかれ、PKで負けた相手。しかし、今回は前半から積極的に攻撃し、5対1で勝つ事ができました。準決勝は今年度選手権、県代表の久喜高校。みぞれが降る、本校にとっては望まないピッチでの闘いでした。前半終了間際、コーナーキックから押し込み同点で折り返し、後半に臨みましたが、後半、崩されはしないものの、コーナーキックから一点、レフリーに当たったボールが入り二点と、3対1で敗戦。新人戦のBest4での終戦が決まりました。まだまだ課題が多く残るチームですが、春から多くの新入生に入ってもらい、ニュー女サカとして悲願の関東大会出場に向かって頑張りたいと思います。

 ・2月21,22日に波崎で行われる関東トレセンマッチに埼玉選抜選手として、本校部長のDF儀間美南とFW野本佳那が選ばれました。儀間は中学時代はバスケットボール部に所属し、中学時代の怪我が完治しないままでの入部、野本は中学時代は男子サッカー部に所属していた選手です。二人とも南稜高校に入学してから努力し、選抜選手にまで選ばれました。中学時代に経験がなくても、上手くなれる環境が南稜高校女子サッカー部の強みだと思います
女子サッカー部顧問、桑山秀家


NEW ■2015年2月16日
女子サッカー部 
埼玉県新人大会 第4位


 平成26年度埼玉県新人大会において、南稜は初の4強入りを果たしました。上の写真は2月14日の3位決定戦(対花咲徳栄)のものです。
戦績は以下のとおり。
◇予選リーグ(ブロックごと4校総当たり)
第1戦 本庄 9-0 勝
第2戦 明の星+大妻嵐山+大宮武蔵野の連合 8-0 勝
第3戦 杉戸農業 4-0 勝
◆決勝トーナメント(上位16校)
第1戦 大宮南 10-0 勝
準々決勝 浦和西 5-1 勝 (ベスト4)
準決勝 久喜 1-3 負
3位決定戦 花咲徳栄 1-2 負


■2014年12月2日

女子サッカー部 
茨城日産カップ 優勝!

 11月29日、30日の2日間、平成26年度茨城日産カップ女子サッカー大会が水戸市で行われ、本校は県外チームとして招待を受け、参加しました。参加チーム数は9チームの小規模の大会ながら、茨城県代表 常磐大附属高校、秋田県代表(東北大会4位)明桜高校、茨城県4位 水戸第三高校、ねでしこ入りを目指すEIKO FCなど、それぞれ県や地域では強豪の、決して簡単には勝てないチームが多くいる大会でした。

 本校は、Aチーム、3年生中心のBチームと2チーム参加させていただき、小雨が降り続く一日目の順位決定リーグでA.B共に1位となり、二日目は1位リーグで戦う事になりました。初日はBチームの頑張りが目立ちました。特に1年生ボランチの宮本、そして、 高校からサッカーを始めた3年生の小宅、九鬼、吉儀のメンバーが活躍しチームを引っ張りました。
 二日目第一試合、Bと明桜の試合。前半、良い場面を再三作りながら0-2,後半は押し気味に進めながらまたしても何度かの決定機を逃して0-1、トータル0-3で敗戦。第二試合はAチームがBに貫禄勝ち、1位決定は第三試合にもつれ込みました。前半、押し気味に試合を進めながら決定機を何度か逃し、逆に一瞬の隙を突かれて失点。0-1で後半を迎えました。システムを若干変更し、後半戦へ。スピードとパスワーク、プレスを生かしながら押し込み、同点。終了5分前には、怪我から復帰した橋本がゴール前で押し込み、何とか初タイトルを勝ち取る事ができました。
 優秀選手には、チームを 牽引した小宅、東川両キャプテンが選ばれ、Aチームには1位の、Bチームには3位の表彰状、トロフィー、盾などいただきました。
 まだチーム戦術より個人戦術、ユニット戦術をアップする時期。しかし、そんな中で勝ち取れたタイトルは、今後の選手達の励みになることと思います。
 また、今回の遠征で日頃から仲良くしていただいている水戸第三高校の選手、そして顧問の高倉先生に本当にお世話になり、感謝しております。この場を借りてお礼申し上げます。
 今月26,27,28日には本校主催で南稜クリスマスカップが行われます。少しでも強豪高校に近づけるように試験あけから準備を進めたいと思います。11月29日、30日の2日間、平成26年度茨城日産カップ女子サッカー大会が水戸市で行われ、本校は県外チームとして招待を受け、参加しました。参加チーム数は9チームの小規模の大会ながら、茨城県代表 常磐大附属高校、秋田県代表(東北大会4位)明桜高校、茨城県4位 水戸第三高校、ねでしこ入りを目指すEIKO FCなど、それぞれ県や地域では強豪の、決して簡単には勝てないチームが多くいる大会でした。

 本校は、Aチーム、3年生中心のBチームと2チーム参加させていただき、小雨が降り続く一日目の順位決定リーグでA.B共に1位となり、二日目は1位リーグで戦う事になりました。初日はBチームの頑張りが目立ちました。特に1年生ボランチの宮本、そして、 高校からサッカーを始めた3年生の小宅、九鬼、吉儀のメンバーが活躍しチームを引っ張りました。
 二日目第一試合、Bと明桜の試合。前半、良い場面を再三作りながら0-2,後半は押し気味に進めながらまたしても何度かの決定機を逃して0-1、トータル0-3で敗戦。第二試合はAチームがBに貫禄勝ち、1位決定は第三試合にもつれ込みました。前半、押し気味に試合を進めながら決定機を何度か逃し、逆に一瞬の隙を突かれて失点。0-1で後半を迎えました。システムを若干変更し、後半戦へ。スピードとパスワーク、プレスを生かしながら押し込み、同点。終了5分前には、怪我から復帰した橋本がゴール前で押し込み、何とか初タイトルを勝ち取る事ができました。
 優秀選手には、チームを 牽引した小宅、東川両キャプテンが選ばれ、Aチームには1位の、Bチームには3位の表彰状、トロフィー、盾などいただきました。
 まだチーム戦術より個人戦術、ユニット戦術をアップする時期。しかし、そんな中で勝ち取れたタイトルは、今後の選手達の励みになることと思います。
 また、今回の遠征で日頃から仲良くしていただいている水戸第三高校の選手、そして顧問の高倉先生に本当にお世話になり、感謝しております。この場を借りてお礼申し上げます。
 今月26,27,28日には本校主催で南稜クリスマスカップが行われます。少しでも強豪高校に近づけるように試験あけから準備を進めたいと思います。
 
南稜高校女子サッカー部  桑山秀家


■2014年7月30日

南稜高校女子サッカー部主催
サマーカップ開催
される!!
 7月25日、26日、27日と南稜高校女子サッカー部主催のサマーカップが行われました。
 25日はフレンドリーカップ。まだシード校など夢だった頃、いつも快く練習試合を受けてくれた浦和一女さん、いつもしつこいくらいに(笑)練習試合をしていただく原山中学さん、近隣の彩湖にグランドを持つ浦和実業さんとフレンドリーマッチを行いました。夕方からはOGや父兄、選手の兄弟なども参加して、楽しく、盛大に行うことができました。
 26日、27日は南稜サマーカップ。関東近辺の強豪校を迎えてのテストマッチ。 26日、本校は1回戦、昨年度のインターハイ全国優勝校である東京都の村田女子校と対戦。終始緊迫した試合でしたが、何とか1対0で勝利。2回戦は都内 の強豪校、成立学園。やはり緊迫した流れの中、得点を奪えずPK戦に。5本目を決めれば勝利の場面、相手GKのファインセーブに阻まれサドンデスへ。7人目が外し敗退となり、3,4位決定戦に回りました。相手は神奈川の新鋭、今年度インターハイ予選3位の星槎高校。緊迫した試合した試合が続く中、緊張感が途切れた瞬間に怒濤の攻めを受け、前半で0対6。結局0対9で4位に。苦い敗戦でした。
 初日優勝 飛鳥高校 2位 成立学園高校。 3位 星槎高校  4位  南稜高校  5位 入間向陽高校  6位 花咲徳栄高校  7位 村田女子高校  8位 帝京長岡高校  
 27日、本校は昨日敗戦した星槎高校との試合。前半、昨日の敗戦を反省し、前線でプレスをかけながら闘うも、終了 間際に失点。結局4対0で敗戦した。次は千葉県の船橋法典高校。1,2年生主体のチームで闘い、2対0で勝利。午後の順位戦は天候不良のため行われず、終了した。
 2日目 1位 星槎高校  2位  久喜高校  3位 入間向陽高校  神奈川県立大和高校  5位  南稜高校  太田女子高校  7位  船橋法典高校  村田女子高校 
 両日とも、協賛のフタバスポーツ様から各校にインターハイ使用球と作戦プレートが授与され、優勝校、準優勝校には賞品が渡された。関東近県から多くの強豪校に参加していただき、特に村田女子校、飛鳥高校は27日に皇后杯決勝が控える中、参加していただき、本当に感謝しています。また、大会運営に多大なるご尽力をいただいた入間向陽高校の江口先生 には、昨年冬のクリスマスカップに続いてのご協力で感謝しております。
 本校は8月3日から菅平でサマーキャンプ。8月24日からはいよいよ選手権大会県予選となります。皆様の多くの応援をお願いいたします。(年末には今年度もクリスマスカップを予定しております。)  南稜高校女子サッカー部  桑山秀家

■2014年4月26日
女子サッカー部
南稜Jrカップ開催される!!


写真は4月19日の県大会予選リーグ初戦の様子

 本校女子サッカー部主催で、初めてJr世代(U15)の大会が、4月5日(土)、戸田惣右衛門サッカー場で行われた。
 参加チームは6チームで、さいたま市立原山中学、大宮FCエンジェルス05,FC熊谷プレシオッサ、白岡SCL、1FC川越水上公園メニーナ、そして本校の6チーム。本校からは新入生4名と新2年生の合同チームが参加しました。
 先日までの雨が嘘のように晴れ、次代のなでしこを目指す中学生が熱戦を繰り広げました。
 決勝戦は大宮FCと南稜Jr。相手は県内屈指の強豪チーム。前半は0-0で折り返すも、南稜はやはり、新1年生が入る急造チームのために意思の疎通がままならず、後半に2点を入れられ、大宮FCの優勝で本大会の幕は下りました。
 この大会は、女子ジュニア世代の強化、育成に少しでも貢献したいとの本校女子サッカー部の考えに、朝霞、大宮、原宿とサッカーショップを展開されているフタバスポーツさんが協賛してくださり、参加チームには記念写真、記念ボールと参加賞、1位から4位までのチームには順位賞品も授与されました。(本校は主催のため、全てを辞退) 
 来年以降は期間も規模ももう少し大きくし、もっと多くのチームに参加をしていただけたら、そう考えています。 
女子サッカー部顧問、桑山秀家